ダウンロード

ユーザ会で作成されたドキュメント等を、ダウンロードすることが出来ます。
ダウンロードは、TC・フォーラムに合わせてWindcill,Pro/ENGINEER,CoCreate,フォーラムそして、アーカイブと分かれています。さらに、会員限定と一般公開しているものとあります。
必要に応じて利用してください。

Windchill TC

CoCreate TC

●PTC Creo Elements/Direct 18.x, 19.0 の新機能紹介資料

PTC Creo Elements/Direct 18.x,19.0 の新機能にPTCジャパン・ユーザ会 CoCreate TC でコメントを追加しました。

●Modeling 19.0 へUpgradeされる方向け資料

19.0用にアップデートした物を作成しました。バージョンアップ時の社内教育などに活用していきましょう。

●Modeling 18.1 へUpgradeされる方向け資料

PTC Creo Elements/Direct Modeling の最新版では、多くの機能が追加され、飛躍的に生産性が向上しています。
しかし、それに伴う変更点もあり、バージョンアップ時には幾つかの注意点があります。
(17.0のマシニングコマンドの変更や、18.0のリボンUI化など)
PTCが注意点についてまとめました資料です。バージョンアップ時の社内教育などに活用していきましょう。

Integrity TC

Mathcad TC

Creo*活用フォーラム

●Creoを使った3D検図のススメ ~設計検証・検図の具体的な実施例~ [rev.1]

商品企画~開発設計(出図まで)のフェーズでCreoをフル活用した場合、どのように検証・検図することが可能なのか、どのようなメリットが見込めるのか、どのようにDRや検図を行うことができるのか検証してみた。

●Creo*解体新書2015 ~PTC Creo 3.0 オプションモジュール検証~

実際の業務を想定した上で、現在の代表的なオプションモジュールについてユーザ目線で評価し、2015年12月に「Creo*解体新書 2015 ~PTC Creo 3.0 オプションモジュール検証編~」として発行することになりました。

●Creo*解体新書2014 ~PTC Creo3.0 ユースケース検証~

新しい機能や改良点の有効性をユーザ目線で評価し、2014年12月に「Creo*解体新書 2014 ~PTC Creo 3.0 ユースケース検証~」として発行することになりました。

●Creo*活用ガイドライン Ver.3.0

Creo2.0を導入するにあたり、インストール方法の大幅な変更、100項目を超える環境設定パラメータの追加/修正(WF4.0比)など従来環境からの適切な環境への移行に多くの工数が発生しております。
この状況を受け、PTCジャパン・ユーザ会Creo*活用フォーラムでは、PTC ジャパン株式会社の協力を得て下記の2つのドキュメントを開発しました。

●Creo*活用ガイドライン Ver.2.0

新しいアプリケーションを設計~製造準備工程から、メリットが見込める業務を抽出し、実際に活用することにより得られるメリットや注意点、また機能的に不足している点をユーザ視点で評価し、Creo*解体新書Ver2.0として発行することになりました。

●Creo*活用ガイドライン Ver.1.0

今回、開発したCreo*解体新書は、Creo 1.0の発売に伴いリリースされたApps群の紹介や混乱されやすいパラメトリック/ダイレクトモデリングやダイナミック編集/フレキシブルモデリングなどの解説と利用時に注意しなければならない点などを解説しています。

●3D単独図活用ガイドライン

3次元CADの普及による設計情報の新しい伝達方法として注目されている3D単独図の実際的な活用方法に関するガイドラインの策定を行い、実際の業務での利用提案を行っております。

●3D単独図長期保管ガイドライン

今回のガイドラインは、ドラフト版の「従来の2D図での原本の長期間保管の仕組みを、3D単独図に置き換えることを考え、2D図で運用されている原本の長期保管と同等である事を条件としました。」といった基本的な考え方に、「民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する法律」(e文書法)や「電子化文書の長期保存方法」(JIS Z 6017)を踏まえて、図面として必要な要件が確実に長期にわたって維持管理できることを目的に開発しております。

PTCジャパン提供資料

アーカイブ(CoCreate)

このマクロはサンプルとしてお使いください
構造、動作に関してのお問い合わせは御遠慮下さる様 お願い致します。
マクロの誤りにおいて生じた偶発的あるいは派生的な障害については、その責任を負いかねます。
ダウンロードするにはユーザ会へ会員登録が必要になります。

2001/01 マクロ集
(ME10 Rev10.50)
Down Load後、zipで圧縮されていますので、C:\users\Rev10_50semiのディレクトリーに解凍を行って下さい。
2001 プリンタ切り替えマクロ (Rev10.50用) 旧ユーザインタフェース版ME10(Rev10.50)で、今迄作成した、プリンタ切り替えマクロが動かなくなってしましました。それに代わるサンプルマクロをご利用下さい。
手順1.  フォルダーを作成 
2.  meprint_jap.ZIP ファイルを解凍する
3.  ME10 Rev10.50 を立ち上げる
4.  INPUT "meprint_custom.mac" プロットメニュー1の一番下に MENU2 を作成しました。
プリンタの選択、サイズの選択をし、UPDATE メニューを押しメニュー1の開始を行います。   
それを、整理し、テーブルメニューを作したマクロが、PU_TABLE です。   
このメニュー内を1ピックでプロットできるマクロですが、私のPCの接続してあるプリンタの設定にしてありますので、変更が必要です。
ファイル名: meprint_jap.ZIP

(約 26KB)
2001 図面ファイル名に .mi の拡張子をつけるマクロ 旧ユーザインタフェース版ME10で、作成済みの図面ファイルに、拡張子.mi をつけたファイル名とする事ができます。(対応Version : ME10 Rev8以上、ただしRev10.0では行わないで下さい)

ファイル名: update_mi.mac
マクロ名 : update_mi


(約 1KB)
2001 海外のユーザの方のマクロ マクロの内容については、特に説明資料は現在ありませんが、dynamic_viewport等があります。
Down Load後、解凍を行って下さい。マクロ全てをロードするマクロは、support.macファイルです。

ファイル名: support.zip

(約 111KB 解凍後 約 470KB)
2000/07 マクロ集
(2000年7月)
マクロの内容については、7月に郵送いたしました資料を参照して下さい。
Down Load後、zipで圧縮されていますので、C:\users\rev10semiのディレクトリーに解凍を行って下さい。

ファイル名: rev10macro.zip

(約 86KB
解凍後 約320KB)
2000 共有化されたパーツを自動解除するマクロ 他社のCADからDXF->MIにDXF変換時に、レイヤ構造がME10のパーツ構造に変換され、かつ共有化されたパーツを解除する事ができます。
(対応Version : ME10 Rev6以上)

ファイル名: part_lay.mac
マクロ名 : part_lay

(約 1KB)
2000 水平垂直でない要素(直線)を水平にするマクロ ファイル名: suihei.mac
マクロ名 : suihei
マクロ提供者:株式会社コーデック様

(約 0.9KB)
2000 サンプル・マクロ
c_line_kakudo 基準線から指定した角度の下書き線を書く
c_line_syuu 円周上の基準点から指定した周長の位置に下書き線を書く
en 円コマンドに中心をピックすると中心位置変更ができる機能を追加
copy_frm 指定したディレクトリーからファイルをコピー(メニューで選択) file_checkが必要
copy_to 指定したディレクトリーにファイルをコピー(メニューで選択) file_checkが必要
load_fd フロッピーからファイルを戻す(メニューで選択) file_checkが必要
save_fd フロッピーにファイルを保存する(メニューで選択) file_checkが必要
file_check コピー先に同じ名前のファイルがないかチェック
erase_file 消すファイルをメニュ-から選択
load_zumen_lt メニューからの図面呼び出し
yobi_zumen 図面を連続してメニュ-から選択呼び出しする

ファイル名: sample.mac
マクロ提供者:ブリヂストンサイクル株式会社様


(約 30KB)
2000 下段の2段メニュー・マクロ 下段の2段メニューのサンプルです。
(対応 Version : ME10 Rev6以上)

ファイル名: U_menu2.mac
マクロ名: U_menu2


(約 2KB)
2000 図面に付加した拘束条件をクリア、空パーツを削除するマクロ 無意識に付加してしまった拘束条件をパーツ構造がいかになっていてもクリアし、空パーツが存在していた場合に、削除するマクロ
(パラメトリックはOFFでマクロを実行して下さい 対応 Version : ME10 Rev7以上)

ファイル名: Taisaku.mac
マクロ名: LF_LOAD 、 SF_STORE 順に実行


(約 1KB)
2000 平行引き延ばしマクロ ME10の標準機能である1線トリム機能では、要素がないと引き伸ばしができませんが、本マクロは任意な点まで簡単に引き伸ばしができます。
(対応Version : ME10 Rev6以上)

ファイル名: EASY_STRETCH.MAC
マクロ名 : Easy_stretch
マクロ提供者:日本ニューマチック工業株式会社様


(約 3KB)
2000 楕円の中心座標を表示するマクロ 楕円を書いた後に、楕円の中心座標を知りたい。
(対応Version : ME10 Rev5以上)

ファイル名: daen_tyuu.mac
マクロ名 : daen_tyuu


(約 0.4KB)
000 直線-円弧、円弧-円弧間表示するマクロ 直線-円弧、円弧-円弧間の距離を表示する。
(対応Version : ME10 Rev5以上)

ファイル名: distance.mac
マクロ名 : distance1 (直線-円弧)distance2(円弧-円弧)


(約 1.4KB)